驚異の的中率を誇る実力派占い師が 1400名以上在籍する電話占いサービスはこちら

※本サイトには、商品プロモーションが含まれています。

出雲大社の神在月限定お守り2026はいつまで?値段や授与場所も紹介

スポンサーリンク
お守り

出雲では、全国から八百万の神々が集まると伝えられる旧暦10月を「神在月」と呼びます。神々が人々のご縁について話し合うとされる、いつもとは少し違う特別な時期です。

出雲大社の神在月2026には、恋愛や結婚はもちろん、家族や友人、仕事、新しい環境など、さまざまなご縁のご利益を願えます。

「よい出会いに恵まれたい」「今あるつながりをもっと大切にしたい」など、自分に必要なご縁を思い浮かべながら手を合わせたいですね。

この記事では、出雲大社の神在月2026に願える効果・ご利益と、神在月が特別といわれる理由を紹介します。

>>出発地別にチェック!出雲大社の神在月参拝ツアーはこちら

\クーポンを使えば旅費がグッとお得に/

スポンサーリンク

出雲大社の神在月限定お守り2026はいつからいつまで?

出雲大社の神在月限定お守り2026は、10月10日から12月8日まで授与されています。神在祭が行われる日だけの限定ではなく、約2か月にわたって授かれるお守りです。

神在月が始まる前から受けられるので、期間中に参拝する予定がある人はチェックしておきたいですね。詳しい情報は、以下のとおりです。

項目内容
正式名称神在月限定御守
授与期間2026年10月10日~12月8日
授与時間8時~17時
初穂料2,000円
授与場所出雲大社北島國造館・出雲教
郵送なし

授与期間は10月10日から12月8日まで

2026年の神在月限定御守は、10月10日から授与が始まり、12月8日までの予定です。2026年の神在月は11月9日から12月8日までですが、限定御守はひと足早い10月10日から受けられます。

「神在祭へ参列しないと授かれないのかな?」と思う人もいるかもしれませんが、神在祭の当日だけに限られたお守りではありません。授与期間内であれば、通常の参拝でも受けられます。

予定数に達すると期間中でも終了する

神在月限定御守は、数に限りがあります。12月8日より前でも予定数に達すると授与が終了するため、最終日まで必ず残っているとは限りません。

神在月の後半に参拝する予定の人は、売り切れていないか気になるところですよね。どうしても授かりたい場合は、なるべく期間の前半に訪れるのがおすすめです。

出雲大社の神在月限定お守り2026の種類と特徴

出雲大社の神在月限定お守り2026は、黒地に金色の文様があしらわれた1種類です。

色違いやサイズ違いはありません。神在月らしい特別なデザインなので、参拝の記念として授かりたい人にも目を引くお守りです。

黒地に金色の文様が入った限定御守

神在月限定御守は、落ち着いた黒の生地に、金色の文様が入っています。中央には出雲教の神紋である「二重亀甲剣花菱」が描かれ、黒と金の組み合わせが神聖で凛とした雰囲気。

普段授与されているお守りとはひと味違う、神在月だけの特別感があります。かわいらしいお守りというより、落ち着きのある格好よいデザインが好きな人の心に響きそうですね。

龍蛇神を表した特別なデザイン

お守りには「龍」と「蛇」の文字が入り、神在月と深いつながりのある龍蛇神を表しています。龍蛇神は、稲佐の浜で行われる神迎神事の際に、全国から訪れる神々を先導すると伝えられる神様です。

神在月の出雲を象徴する存在が描かれているところにも、この時期だけのお守りらしさを感じられます。出雲で神々を迎える特別な季節を、身近に感じさせてくれるお守りです。

出雲大社の神在月限定お守り2026の値段

出雲大社の神在月限定お守り2026の値段(初穂料)は、一体2,000円です。神在月限定御守は1種類のみなので、色やデザインによって初穂料が変わることはありません。

神在月限定お守り2026の初穂料:2,000円

授与期間は約2か月ありますが、用意された数がなくなれば、その時点で授与は終了します。参拝した日に授かれなかった……とならないよう、神在月限定御守を目当てに訪れる人は、できるだけ早めに足を運んでくださいね。

出雲大社の神在月限定お守り2026の郵送対応について

出雲大社の神在月限定お守り2026は、郵送での授与を行っていません。授かりたい場合は、出雲大社北島國造館・出雲教へ直接足を運ぶ必要があります。

神在月限定お守り2026の郵送対応はなし!

遠方に住んでいると「郵送で受けられたら」と思いますよね。ただ、神在月限定御守は授与期間と数が限られているため、公式サイトからの申し込みや電話による郵送受付には対応していません。

Amazonや楽天市場、フリマサイトなどで出品されることがあるかもしれませんが、出雲大社北島國造館・出雲教による公式の郵送授与ではありません。

神在月限定御守を授かりたい人は、現地の授与所で受けるようにしてくださいね。せっかく出雲まで行くなら、お守りを授かるだけで帰るのはちょっともったいないですよね。出雲大社への参拝や神門通りの散策も、ゆっくり楽しんでみませんか?

\神在月の出雲をゆっくり満喫♪/

出雲大社の神在月限定お守り2026の授与場所

出雲大社の神在月限定お守り2026の授与場所は、出雲大社に隣接する「出雲大社北島國造館・出雲教」です。

「出雲大社の限定お守り」として紹介されることが多いため、出雲大社御本殿側の授与所で受けられると思ってしまいますよね。実際の授与場所は異なるので、参拝前に確認しておきましょう。

項目内容
授与場所出雲大社北島國造館・出雲教
住所島根県出雲市大社町杵築東194
授与時間8時~17時

北島國造館・出雲教で授かれる

北島國造館・出雲教は、出雲大社の境内に隣接しています。出雲大社へ参拝したあと、そのまま歩いて立ち寄れる場所です。

神在月限定御守を目当てに訪れる場合は、出雲大社の授与所ではなく、北島國造館・出雲教へ向かってくださいね。

出雲大社とは別の場所ですが、すぐ近くにあるため、あらかじめ場所を地図で確認しておけば迷わず向かえますよ。

授与時間は8時から17時まで

神在月限定御守の授与時間は、8時から17時までです。

出雲大社への参拝とあわせて受けるなら、時間に追われないよう、少し余裕を持って訪れるのがおすすめです。夕方に到着する予定の人は、17時を過ぎないよう気をつけてくださいね。

せっかく神在月に出雲を訪れるなら、出雲大社への参拝も楽しみたいですね。HISには、神在祭の時期に出雲大社や上宮を巡る日帰りツアーもあります。

移動や参拝ルートを自分で考えるのが大変な方にも、気になるプランですね。

\神在月だけの特別な出雲参拝へ♪/

出雲大社の神在月限定の御朱印や御朱印帳も授かれる

出雲大社北島國造館・出雲教では、お守りのほかに神在月限定の御朱印と御朱印帳も授与されています。

いずれも神在月ならではの特別な授与品です。お守りと一緒に受けたい人は、参拝の際にチェックしてみてくださいね。

限定授与品初穂料
神在月限定御朱印500円
神在月限定御朱印帳3,000円

神在月限定御朱印の初穂料は500円

出雲大社の神在月限定御朱印の初穂料は、500円です。

神々を迎える特別な季節に参拝した証として残せるため、御朱印を集めている人にも気になる授与品ですね。

神在月限定御朱印帳の初穂料は3,000円

出雲大社の神在月限定御朱印帳の初穂料は、3,000円です。神在月に合わせた特別な御朱印帳なので、新しい一冊をこの時期から使い始めるのもすてきですね。

限定御守と同じく、御朱印と御朱印帳も数に限りがあります。また、2026年は郵送に対応していないため、希望する人は北島國造館・出雲教で直接授かりましょう。

出雲大社の神在月限定お守り2026でよくある質問

神在祭の日だけ授かれますか?

いいえ、神在祭の日だけに限られたお守りではありません。

2026年の神在月限定御守は、10月10日から12月8日まで授与されています。期間内で予定数が残っていれば、神在祭が行われていない日でも授かれます。

神在月が始まる前でも授かれますか?

はい、神在月が始まる前でも授かれます。

2026年の神在月は11月9日からですが、限定御守の授与はひと足早い10月10日から始まっています。神在月前に出雲大社を訪れる人にも、うれしいですね。

期間中に売り切れることはありますか?

神在月限定御守は、予定数に達すると授与終了となります。

授与期間は12月8日までですが、それより早くなくなる可能性もあります。どうしても授かりたい人は、できるだけ早めに訪れてくださいね。

出雲大社の授与所で授かれますか?

神在月限定御守を授かれるのは、出雲大社御本殿側の授与所ではありません。

授与場所は、出雲大社に隣接する「出雲大社北島國造館・出雲教」です。出雲大社の参拝とあわせて立ち寄れますが、場所を間違えないよう事前に地図で確認しておくとスムーズです。

神在月限定お守りは郵送してもらえますか?

2026年の神在月限定御守は、郵送での授与に対応していません。

公式サイトや電話から申し込むこともできないため、北島國造館・出雲教へ足を運び、現地で直接授かる必要があります。

神在月限定のお守りを授かるなら、北島國造館へ立ち寄れるよう、自由に予定を組むのもおすすめです。出雲大社の近くに泊まれば、お守りを授かる時間も、参拝や観光の時間もゆっくり取れますね。

\自分のペースで出雲大社を参拝♪/

出雲大社の神在月限定お守り2026は12月8日まで

2026年の神在月限定御守は、10月10日から12月8日まで授与されています。初穂料は2,000円で、授与時間は8時から17時までです。

授かれる場所は、出雲大社御本殿側の授与所ではなく、隣接する「出雲大社北島國造館・出雲教」。2026年は郵送に対応していないため、現地へ足を運んで授かります。

黒地に金色の文様をあしらい、神在月と深いつながりのある龍蛇神を表した、今だけの特別なお守りです。予定数に達すると12月8日より前に授与が終了することもあるので、「ぜひ授かりたい」という人は、少し早めに訪れてくださいね。

タイトルとURLをコピーしました